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雑 想


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2006年6月27日 (火)  2,625円のお箸

またしてもゴーヤーチャンプルーを作ってしまった♪

今日のは味付けに顆粒のコンソメを使ってみた。
うん、これもありだなっ♪

あー、でも今日のポイントは一緒に写ってる「お箸」なんです。
昨日買ったお箸なんですが、なんとお値段=2,625円!

箸に2,625円かけるのもどうかと思いながらも毎日使うものだし、それで同じ料理がおいしく感じられたなら安いものだと。

えー、その箸の素材は黒檀。
やっぱ黒檀はいーよねー♪

何が良いかって、「音」が良い♪

「箸と箸が合わさった時に鳴る音」や「箸を置く時の音」が全然違う。

同じようなデザインのお箸もいくつか持っているので「音」を比べてみた。
やっぱ「黒檀」はちがうねー。
すっごく良い。

個人的な「箸を選ぶ時のポイント」は、
↓

�\菽爾�細く繊細に作ってある。
�⊃Г魯轡鵐廛襦�ナチュラルな黒かこげ茶色。
��重みがしっかりとあって持ったときのバランスが良い。(スティック選びみたいなものかな。)
�い覆襪戮�飽きの来ないシンプルなデザイン。

そんなわけで今回のニューお箸購入とあいなりました。

いやー、箸は大事ですよ。

あと、食器とかグラスもすごく大事だと思うなー。

生活にうるおいを〜♪

2006年6月26日 (月)  サバカレー



いやいや前から興味はあったんですが、なかなか購入までには踏み切れなかった「サバカレー」を仕事帰りにとっさに買ってしまいました。

ハトヤのCMみたいに(???)サバを抱えてるインド人のイラストが最高♪



あっためてご飯にかけるとこんなカンジに。
↓



いやいや〜、おいしかったなー♪

ゴーヤーカレーよりマッチング的には上ではないかい?サバカレー♪

また買おう。


そいえば、『過去のイチオシ画像』にこういう写真があったなー。

↓



究極の選択どすな。。。


あなたならどっちを選びますかー(?_?)

2006年6月25日 (日)  チョコは甘くない

昨日の休憩時間にいただいた「カカオ率99%のチョコ」!!!

けっこうオドロキの味!

甘みが全然ないっ。

チョコレートって自分の中では「血糖値を上げて集中力を復活させるもの」という位置づけなんですが、カカオ99%だと糖分が少ないので血糖値は上がらない・・・。

でも、その代わりにすげーニガくて逆の意味で意識がスッキリとなった♪

99%の後に86%を食べたら甘く感じたからオモロイもんだ。
フツーに食べたら86%も苦いはずなのにー。

ってゆーか「チョコレート=甘い」というのは大間違いということに今更ながら気づいたっつーこと。
チョコ(カカオ)は苦いものなんだな。
当たり前っちゃー当たり前だけど。

2006年6月23日 (金)  夜は生ハムっ!

ここんとこやっと調子が戻ってきたぁ〜♪
・・・というカンジの本日の仕事帰りに、2月にやったライヴの録音を聴いたら自分のプレイにブルーが入ってしまった・・・(T_T)

うーん。
あがったりさがったり・・・。

まぁ、耳だけは数ヶ月分成長したわけだ。
(内容も伴わなきゃだぁ。。。)


気づくのがめっちゃ遅かったんですが、例えば今日みたいな「ルーティン系」の仕事の演奏でも本番だと無意識にテンションが上がってるわけでー。
そのことに今まで気がつかなかったのもかなりアホなわけでー。
やっぱ交感神経過多な状態から副交感神経優位の状態にまで持っていかないと眠れないわけでー。
なわけで、本番のテンションをクールダウンさせる意味で日記をマメに書いている自分がいると。

・・・・・今頃になってやっと気づきました!

いやいや、こんだけ毎日違う種類の本番が続くと神経はなかなかリラックスできない。
それを無意識にコントロールするって意味で「雑想」を書いたりお酒を飲んで「眠るモード」に自分を持っていってるわけだ。

そんなことわかる人に言わせれば当たり前のことなんでしょうが、ホント今更きづきましたっ。

『単にマメで日記を書いているわけじゃなかった!』んだとやったわかりますたー。


んなわけで、今日のクールダウン材料は、
『ルッコラとマッシュルームと生ハムとチーズのサラダ』♪

いやー、昼間に豚肉食べすぎたので「夜は生ハムっ!」って決めてたんですっ♪
「食べなれない食材に挑戦シリーズ Vol.1」ってカンジでごぜーます。

まー、ワインにはあいまっす(^o^)v

ただ、けっこうオリーブ油かけたけど大丈夫かなー?体脂肪?(^o^;

2006年6月21日 (水)  くちなし

こないだBBSで「くちなし」の話題が出てましたが、
今日仕事から帰ってきて車を駐車場に停めた直後に「んー???」って香りが漂ってきて「あー!発見!」ってカンジで「くちなし」を見つけました♪
やったっ!(^^)ノ

う〜ん、良い香りっ♪

地面に落ちていた花を一つ拾って持って帰ってきたら、もう部屋の中がくちなしの香りにっ!(^o^)/~~~

明日は早起きの仕事なので今日は枕もとにくちなしを置いてぐっすり眠るのだー。(予定)

2006年6月20日 (火)  『アンマ・足ツボをオシャレにするCD!』

『アンマ・足ツボをオシャレにするCD!』
を買いました。

こないだも似たようなリラクゼーション系のCDを買ったなー。

要は「聴くため」じゃなくて「眠るため」「リラックスするため」に買ってるんですけどねー。

いやー、好きな音楽だと耳やカラダが反応してしまうんですよ。

仕事で充分聴かなくちゃなので、家の中ではできるだけリラックスしたい。

もちろんキライな音楽や音は聴きたくないし(ちなみに「テレビなし生活」継続中です〜)、かといって好きな音楽も時には無意識にカラダや耳が反応して疲れてしまうんですわ。

んーなので、最近集めだしたのが『心地よいが、どーでもいい音楽』

まー、作った人の思いとズレていたら随分失礼な言い方になってしまいますが・・・(^^;

・・・・・でも自分の中でどこにもひっかからない、この「どーでもいいかんじ」がとても気に入ってるんですわ。

ホント、ひっかからなくていつの間にか眠ってしまうー♪

2006年6月18日 (日)  先入観のないフラットな状態

今日もフラメンコのライヴでした。

ここんとこフラメンコの本番がエライ続きましたなー。
10日間で本番が5回かな。
いやー、ありがたいことです。

もともと「趣味で興味を持ったフラメンコ」がこんなことになるとは思いもしませんでしたー。

まー、仕事の幅が広がったのはとても良かったのではないかとー。

(ただ、「趣味」が「仕事」になっちゃったので趣味がなくなっちゃったけどねー(^^;))

趣味は「おいしいお酒とエスニックなおいしい料理を食べること」くらいかなー。。。


あ、そうそう、今日のライヴのハナシ。

それぞれのメンバーは全員知っていたのですが、組み合わせという点では新鮮でした♪

んで感じたのは、まっさらな新鮮な気持ちで向き合うのもけっこうタイセツなんだと。
息の合った「ツーカー」の仲間でやるともちろん良いんですが、それとは別に「先入観のない状態」も良いもんだと。

んー、「先入観」っていうのはとても重要なファクターで、
「いかに先入観から自分を解放するか?」っていうのは日々せまられてるテーマであって・・・。

日々、ニンゲンは生まれ変わって変化しているのに、この「先入観」というやっかいなモノが影響を与えるわけなんですよー。

考えてみれば世の中「先入観だらけ」なのかもしれない。マジで。

ただ『信頼関係から生まれる相乗効果』と『先入観のないフラットな状態で向き合うこと』は一見対極の意見のようにも錯覚しがちですが、実は共存・同時進行するものなのだなー、と。

まー、そんな『雑想』。

2006年6月17日 (土)  8ビートとチョッパーのフラメンコ

いやいや、大好きなんですわ。
Aジアン・Kッチンの『マグロとアボガドのワサビマヨネーズ和え』♪

ここに来ると毎回注文させてもらってます。

今日はプレステージ・ライブの打ち上げでのAキチ♪

ライヴ自体はもう、どう転んでも楽しくできるメンバーが集まっていたのでそりゃあ盛り上がりましたどす♪

ワタシなんかは大船に乗ったカンジで、あとはMC(ってゆーかメンバー紹介)しただけみたいなもんですがー(^^;

あー、一ヶ所悔やまれたのは渾身のシンバルが1箇所かすったこと。。。(T_T)

ちょっと踊りに視線が集中しすぎて手がシンバルの直前をかすめて空振りしてしまったのだ。一回。
まーまー、大した問題じゃないけど、自分的にはちーと悔しい。。。

ある曲で
「カホンは8ビートで、ギターはチョッパーでお願いします!」
という、フラメンコではあり得ないリクエストの部分とかあって、妙に盛り上がりましたが・・・
(しかもチョパーはベースでんがな。。。)

しかし、まーいろんなことも感じたなー、今回も。

んー、んー、とっても楽しいライヴでしたっ♪

その後でなんだか楽しそうなライヴも声をかけてもらったしぃ〜♪

2006年6月15日 (木)  モーツァルトのブレリア

昨日はちょっと珍しい内容のお仕事でした。

モーツァルトの旋律をブレリア(12拍子系のフラメンコのリズム)で演奏するというもの。

楽器はフルートとパーカッションだけ。



演出もいろいろあってかなり深い作品になったのではないか?と思う。

しかし、ああいうのはかなりの集中力を要するなー。

ダンドリ間違えないようにしなきゃなのでした。

ナントカ間違えもせずに無事終わりましたっ♪

2006年6月12日 (月)  日本が勝ったらオーストラリアが負ける

ワールドカップなんですね?今?

開催国も対戦相手も知らなかったけど、さっきご飯を食べに(飲みに)お店に行ったら「1対0で日本が勝ってますよ!テレビの見えるとこに座ってくださいっ♪」と言われた。

「いや、特に興味ないんですけど・・・」とも言えずに見てたんだけど、マジでやばいわ、オレ。

見てても、でんでん面白くない。

「いい大人が必死でボール追いかけてる〜」
とか、
「あんなに走って疲れるだろうに〜」
とか、
「何で“勝利”とか“たかが1点”とかにそんなにムキになるのかな〜」
とか、
「まだ中田とか中村や川口が出てるってことは若手が育ってないのかな〜?」
とか発想がマズマズなんですよー(>_<)

いや、誤解を招かぬように言うと昔は「ワールドカップ大好き人間」だったんです。ワタシ。

だって仕事場に携帯用のテレビを持っていって、
「今大事なとこだからっ!」
って言ってリハーサルを中断するくらいだったんですからっ!

・・・・・・・それがこの変わりよう・・・(^o^;



そうそう、基本的に「体育会系」がニガテなんですわ。。。

サッカー選手なんて年がら年中サッカーのことばっかり考えてるわけでしょ。
そのいびつさはワタシの仕事と共通する部分もありますわな。。。

まー、でもホンのちょっとだけだけど違う気もする。


ワールドカップもオリンピックもマラソンも一体何があれだけのエネルギーを生むのだろうか?
(やる方というより応援する側のエネルギーのハナシ。)

ワールドカップなんかは例えば経済的にイマイチな国が特に盛り上がってたりする。
そのエネルギーの源は愛国心か?
はたまた、何かに対するストレスか?

なんで日本は今こんなに盛りあがってるのか?

何かしらの「負のエネルギー」がそこに拍車をかけてると考えるのはいき過ぎた邪推なのか?


ま、まー、でもみんながんばってねー。(←ちょっと、テキトーな意見。。。)

いやいや、思ったのはねー
『日本が勝ったらオーストラリアが負ける』
ってこと。

もし日本が勝って、日本国民が喜んでいたら、そのウラでオーストラリアの人は悲しんでるだろなー。

そう思うと「日本が勝つ」ことの重要性ってなんだろ?

んーまー、「勝利」するものがいれば「敗北」を味わうものもいるわけで・・・。

それが例えばP.K.の1ゴール差だったりしたら・・・

そんなに大人が大騒ぎするものかどうかオイラは知らん。




あー、くれぐれもくれぐれもくれぐれも「ワタシの個人的な意見」なので、気に障った方はすみません。

個人的な日記なので個人的な意見を書きます。

ワールドカップ好きな人もサッカー選手も何も否定してませんよ、念のため。


[追記]
あー、日本が逆転負けしたみたいですね。
じゃー、オーストラリアの人は喜んでますね♪

2006年6月11日 (日)  化学反応を計算してみたり

今日は赤坂でライヴどした。

リハーサルを某有名人がじっと見てたので、イイ感じのテンションに♪



それとは別のハナシで、まー、音楽とか芸能っていうのは化学反応だなーってまたしても思ったなー。

「足し算」じゃなくて「掛け算」っていう意味。

例えば仮に3人の人がいたとする。

1+1+1=3

1×1×1=1。。。

あうっ、、、
えーっと、「1」だとうまく説明できないや。。。(^^;



うーんと、「2」で計算すると、

2+2+2=6

2×2×2=8

(おっ、掛け算優位♪)


例えば「1.8」だと

1.8+1.8+1.8=5.4

1.8×1.8×1.8=5.832


例えば「1.7」だと

1.7+1.7+1.7=5.1

1.7×1.7×1.7=4.913


んー、どうやら数字の上では3人の場合は1.7と1.8の辺りに境界線があるんだな。

でも人数が増えれば増えるほど境界線の数値は低くなり、掛け算優位になるわけだ。

まーでも、こんな計算はなんの意味もなくそもそも何の数値か?ってことになりますがー。

そもそもみんなが同じ数値なわけもなくー。

言いたかったのは「化学反応」がいつも起きているってこと。

一時期売れた「ケミストリー」っていうユニットの名前はそこから来たんだな。

まぁ、予測できないのも化学反応の面白さで、たまには間違えて悪臭を放つような時もあったりするかもだけど。
ど。

でもいろんな化学反応を見てると面白いもんですよー。
よー。

自分もできるだけマイナスではなくプラスの反応を起こす要素になっていたいもんですがー。

がー。

2006年6月10日 (土)  海ぶどう、島らっきょう

昨日は沖縄料理屋の経営するライヴハウスでのライヴだったので打ち上げは1Fの沖縄料理屋で♪

いやー、フラメンコやってその後に沖縄料理で打ち上がるのってなんだかとてもいい♪

やれ海ぶどうだ、島らっきょうだ、ゴーヤーチャンプルーだ、ソーキそばだと次から次へと好きなものが出てくるとついつい泡盛の量も増えてしまうわけで・・・・・。

終電がなくなり、
「どうせタクシーで帰るんだからもう一軒行こ〜う!」
なんて発想をした自分がいけないわけで・・・・・。


いや〜もう最近はキツイんですわ、朝まで飲んじゃうと・・・。


いやいや〜。いやいや〜。いやいや〜。。。

2006年6月7日 (金)  「さようなら、アイダ」

ひょんなとこから見つけた、とあるブログの記述。

個人的にブックマークしていたのですが、なんだか妙に心にひっかかっていたのでここで紹介させていただきます。

筆者はアメリカ合衆国在住の日本人男性です。

興味を持たれた方は読んでみてください。
↓

『さようなら、アイダ』

2006年6月6日 (火)  たまってたまってたまんない

なんかねー、たまってたまってたまんないんですよー。

と言うのも、Outlook Expressの受信トレイに未読メールがすんげーいっぱいたまってるんですわっ。

んー、現時点で2111件!

・・・・・・・

211件じゃなくて2111件です・・・。

そのほとんどが迷惑メール。

たまにちゃんとした仕事のメールとかがまぎれ込んでるから要注意なんですがっ(^o^;

いや、もう、たまんないねー。

・・・・・いや、たまってるんですがー。

んー、もーたまんない。。。。。



ハナシはでんでん変わりますが、珍しく何を血迷ってか、今さっきからドヴォルザークの弦楽四重奏『アメリカ』のCDなんかを久々にかけてみたらすげーいい♪

普段怪し〜い音楽ばかりかかるこの部屋にしては珍しいこと。

いやー、でも『アメリカ』いいなぁ〜♪

興奮する。

クラッシック系で個人的に好きなののベスト3に入るな、『アメリカ』は。

あと、ストラヴィンスキーの『ペトルーシュカ』もすごく好き♪

2006年6月5日 (月)  執着心

まあね。ほとんど『どーでもいいこと』なんですわ。大抵のものごとは。

そ・そーなんだけど、そう思っちゃうと何かと都合も悪いわけですわ。

膨大な時間軸、空間軸から考えてみるとほんとちっぽけでどーでもいい存在だったり出来事だったりするんですがー。


んー、やっぱ『執着心』は必要なのかなー。

たぶん今までの自分を支えてきたものの中の一つではあるわな。『執着心』。。。

なんだか、どーでもよかったり何でもよかったり、ある種『達観』に似た感情が時々湧くんですわ。
(まぁ、実際は『達観』なんてかっちょいいものからはで〜んでん程遠いんですがねー。)



うーん、もっと執着しなきゃ。

なんて言うと『充分執着してまんがなぁ〜!!!』なんて言われそうですが・・・。



まーねー。。。

んーと、写真は『今日の執着心』=『ゴーヤーチャンプルー』♪

いや、今日の演奏中に『食べたいっ!』って思ってたんですわ。

んなもんだから帰りにゴーヤー買って作っちゃいました♪

『食に対する執着』は健在ってことで・・・。

ちゃんちゃん。

2006年6月3日 (土)  とろけるチーズとナスのビーフカレー

渋谷で買い物をしてから、某カレー屋で
「とろけるチーズとナスのビーフカレー」を食べました♪
けっこううまいっ!(^o^)/~~~
チーズってけっこうカレーにあう!と思う今日この頃。

んでもってその後、友人のピアニストのスミイ酸のソロ・ライヴに足を運びました。


んー、予想通りとても良くて、いろんなことを感じたなぁ。

でもまぁ、言葉にすると陳腐になるのでやめとこう。


彼は2000年に2枚のアルバムを発表している。
そのうちに特に「Selfcare」の方を今まですごい回数聴いた。
かなりお気に入り。
その「Selfcare」の中からの曲(テーマ?)も昨日いくつか弾いていた。

んー・・・

「2000年、彼にいったい何があったのか?」

なーんて、鍵盤の上を踊る指を見ながら考えちゃった。


まー、考えすぎか。

2006年6月2日 (金)  気分はバンブー

アジアンなバンブーで出来たハシゴを2つ買いました。
↓


上の部分をひもで結んだら脚立のようなカタチになり、いろいろと物をぶらさげるのに良いかと思って。

なにやら最近「バンブー」なモードなんですわ♪

照明もアジアン・バンブー♪
↓


茶色くて暗い照明の中でフランスESTEBAN社のお香を焚いて、好きな音をかけるととても落ち着く♪

あー、上の方の写真のなかの花瓶のようなものは実はダラブッカです(^^;

どうやら楽器に花をいけるクセが抜けないようで・・・。


話しは変わって今日も鍼灸院に行ってきました。

カラダの前面、背面に渡ってけっこうな量の針&お灸をやってもらいました。
置き針も現在13本。

まぁ、それが必要なカラダだってことですな。

しかし、ちゃんと信頼ができて診てもらえる場所があるっていうのは非常に恵まれていると思うなー。

2006年6月2日 (金)  青い光がニガテ。

青い光が苦手である。

「青い光」ってなんか眼球の奥に差し込まれるカンジがして・・・

かなりニガテ。。。(>_<)

車のハイビームを点けた時にダッシュボードに点くあの光の感じが超ニガテ。。。


逆に言うと「赤」とか「黄」の方がまだ落ち着く。

だから、信号もややこしい。

個人的には

「赤信号」=安全・安心

「黄信号」=ちょっと気をつけて

「青信号」=要警戒

みたいな解釈になってしまうんです。

「赤い光」はこたつとか石油ストーブを思い出して暖かい気持ちに♪

「黄色い光」は昼間の太陽を彷彿させて元気な気持ちに♪

「青い光」は宇宙から来た異生物が警戒の信号としてはなってる(!?)

・・・まぁ、それは考えすぎとはしても...


そう「赤」や「黄」は太陽を始めとした自然が作り出す光の色だけど「青い光」はなかなかない。
海の青は光っていないし。

その辺で、違和感・・・というか警戒感が生じるんかなー?

世の中の交通ルールを一度白紙にして、信号の解釈を変えてみてはどうかと???

↓

「赤」=安心して渡れ。
「黄」=注意して渡れ。
「青」=警戒して渡れ。


とかねー。


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